荒川弘原作による実写映画『鋼の錬金術師』の4DX版が公開中です。
CJ 4DPLEX社により世界で初めて映画館に4Dテクノロジーを用いて開発された4DXは、現在の4D業界を牽引する体感型のアトラクションシアターです。映画のシーンに合わせて座席が動き、風、水、香りなど19種類のエフェクトが連動し、観客が映画の世界に飛び込んでしまったかのような臨場感を味わう事ができます。この革新的なシアターシステムは、映画鑑賞をこれまでの「見る」から「体感する」へと変えました。
4DXは2013年に日本初上陸し、以降、全国の映画館へ拡大。現在、全国54劇場に導入されており、4Dシアターとしては日本最大規模となります。また熱風などの新たなエフェクトも増えており、より多彩なエフェクトによる没入体験を提供できるよう日々進化を続けています。

「鋼の錬金術師」を観るのに最適な上映フォーマットである4DX!おすすめポイントはココだ!

1. 壮大で神秘的な錬金術を体感せよ
幼いエドとアルの兄弟が亡くなった母にもう一度会うため、禁忌の「人体錬成」に挑むシーン。4DXでは前後左右上下に激しく動くモーションシートや頭上で吹き荒れる風、稲妻を思わせるフラッシュ(閃光)を効果的に使用し、壮大かつ神秘的な演出を加えました。観客はまるで2人の兄弟と一緒に錬金術に挑んでいるような感覚になることでしょう。

2. 個性豊かなキャラクターたちを演出する4DXエフェクト
本作には錬金術師のエド、弟のアル、2人の幼馴染のウンリィ、さらには若き将校のマスタング大佐や人造人間(ホムンクルス)のラストなど個性豊かなキャラクターたちが登場。さまざまなエフェクト(特殊効果)で演出された4DX版では、それらのキャラクターの魅力をさらに感じることができます。例えばエドが敵と激しいバトルを繰り広げるシーンでは火薬の香りが漂い、妖艶な魅力を放つラストの登場シーンでは花の匂いが香り、キャラクターの個性を表現しています。また火炎錬成を得意とする「焔の錬金術師」であるマスタング大佐の戦闘シーンでは熱風が吹き出し、まさに焔を体感することができます。
※一部劇場により対応するエフェクトが異なる場合がございます。

4DX演出の監修には、主演の山田涼介と曽利監督も参加!4DXのテスト上映を実際に体験し、2人ならではのアイデアで演出を加えました。

【4DX上映劇場】(全国54劇場)
<ユナイテッド・シネマ>札幌、としまえん、豊洲、アクアシティお台場、新座、わかば、春日部、入間、前橋、新潟、橿原、キャナルシティ13、長崎、熊本
<シネプレックス>旭川、水戸、枚方
<109シネマズ>富谷、菖蒲、佐野、四日市、大阪エキスポシティ、HAT神戸、広島、佐賀
<コロナシネマワールド>小田原、中川、豊川、安城、大垣、金沢、福山、小倉、小牧
<シネマサンシャイン>平和島、沼津、大和郡山、エミフルMASAKI、姶良、北島
<イオンシネマ>名取、越谷レイクタウン、シアタス調布、みなとみらい、四條畷、京都桂川、筑紫野
<USシネマ>木更津、千葉ニュータウン、ちはら台、つくば、パルナ稲敷
<フォーラム那須塩原>
<アースシネマズ姫路>

『鋼の錬金術師』公開記念 4DXプレゼントキャンペーン
http://4dxjapan.com/hagarenmoviecp/

『鋼の錬金術師』公式ホームページ
http://wwws.warnerbros.co.jp/hagarenmovie/index.html

CJ 4DPLEX公式ホームページ
www.CJ4DX.com

© 2017 荒川弘/SQUARE ENIX ©2017 映画『鋼の錬金術師』製作委員会

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